先日DIVINERクルーは一路東京へ向かっていました。
行き先はK-1さんのオフィス。

なんとDIVINERが独占で三階級チャンピオンとして君臨し、「ナチュラルボーンクラッシャー」の異名通り数々の挑戦に挑み骨を砕き続けた武尊選手と、
タイトルマッチを3月に控え、DIVINERのアンバサダーとしてブランドを盛り上げていただいている城戸選手へのインタビューを行えるとなったため!

三階級チャンピオンとして降臨している武尊選手。
「ナチュラルボーンクラッシャー」の異名通り数々の挑戦に挑み骨を砕き続けたその想いは、果たしてどんなものなのか。
そしていつも私たちを楽しませてくれている裏でたゆまぬ努力をされている城戸選手。

K-1を背負って格闘界を盛り上げてきた現在に至るまで、私たちの想像を超える想いをもって歩まれてきたこの両選手に迫った独占インタビューがついに公開されました!

ぜひ、K-1の【今】を支える妥協なき男たちが何を想うのか感じてください。

【独占インタビュー記事×動画はコチラから】

◆関連記事◆K-1 城戸康裕選手 インタビュー その1

◆関連記事◆K-1 城戸康裕選手 インタビュー その2

◆関連記事◆K-1 城戸康裕選手 ファッション観インタビュー その1

◆関連記事◆K-1 城戸康裕選手 ファッション観インタビュー その2

◆関連記事◆K-1 城戸康裕選手 ファッション観インタビュー その3

選手プロフィール

城戸 康裕 /キド ヤスヒロ/Kido Yasuhiro

多彩な蹴り技と抜群のカウンターを武器にK-1MAXで活躍。2008年に魔裟斗や佐藤嘉洋らと並び4人目のK-1MAX日本王者となる。
その後は日本を代表するスーパー・ウェルター級のファイターとして世界の強豪と戦い、2017年6月の第2代K-1スーパー・ウェルター級王座決定トーナメントでは準優勝も果たした。
2017年11月からウェルター級に転向し、2018年はイッサム・チャディッド、マサロ・グランダー、ジョナサン・トゥフと海外の強豪相手に3連勝。
2019年3月10日の「K’FESTA.2」では満を持して久保優太の持つウェルター級王座に挑戦する。さいたまスーパーアリーナを城戸ワールドに染めて、ベルトを巻くことができるか?

武尊 /タケル/Takeru


闘争本能むき出しのファイトスタイルでKO勝利を連発する姿から“ナチュラル・ボーン・クラッシャー”と呼ばれる
。2015年4月に初代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント、2016年11月に初代フェザー級王座決定トーナメントを制して二階級制覇を達成。
2019年3月の「K’FESTA.1」ではスーパー・フェザー級王座決定トーナメントで優勝し、前人未到・K-1史上初の三階級制覇を成し遂げた。
同年12月のK-1大阪大会では執拗に対戦を迫られていた皇治との因縁のタイトルマッチに臨み、合計2度のダウンを奪って王座防衛に成功。
2019年3月10日の「K’FESTA.2」で過去最強の敵=ムエタイの現役王者ヨーキッサダ―と拳を交える。

おむちん
Author

戦う母兼戦う平社員。 おいしいものに目がない。 ゆっくり寝るのが目下の夢。

Comments are closed.